帆足杏雨
帆足杏雨1810.5.17 -1884.6.9
文化7年4月15日- 明治17年現在の
大分県
幕末から明治時代
第一級の文人達と交わる
南画の盛況に貢献
15歳:田能村竹田の画塾竹田荘入門
経学・帆足万里・学ぶ
19歳同門高橋草坪と大阪へ行き京都へ上がる
「富春館」を構える
明治5年1873:ウィーン万国博覧会作品を出品

当時第一級の文人達と交わる
師事
田能村竹田
交友:高橋草坪
詩文:頼山陽/広瀬淡窓
/帆足万里/篠崎小竹に学ぶ
*高弟子
弟子の中で最も優れて最上位





帆足杏雨

続:五岳上人(平野五岳)1808-1893
筆:静涯結心